MINI

石油危機の時代に「大人4人が乗れる経済的な小型車」を目指して開発されたMINIは、1959年に発売されました。エンジンをフロント横置きで配列する革新的な前輪駆動の基本レイアウトを採用。MINIの設計者、アレック・イシゴニスによって考え出され、小柄なボディの中に広い室内空間を実現するこのレイアウトは、今やコンパクトカーの業界標準となっています。
MINIのユニークなデザインやコンセプト、「ゴーカート・フィーリング」と評される走りの愉しさは、映画俳優やミュージシャン、デザイナーなどの多くのセレブリティやオピニオンリーダーにも愛され、人気を博しました。1960年代にはモンテカルロラリーで三度の優勝を果たすなど、モータースポーツの世界でも活躍し、世界中のファンを虜にしています。
1994年からは、BMWグループが車両の生産や商標権などMINIに関する全ての権利を有し、全く新しいMINIの開発を開始。2001年にはBMWグループによって開発されたMINIを全世界に発表し、日本では2002年の3月2日(ミニの日)から発売を開始しました。2011年には、MINI (ハッチバック)、MINI Convertible (ミニ・コンバーチブル)、MINI Clubman (ミニ・クラブマン)、MINI Crossover (ミニ・クロスオーバー)、に続く5番目のモデルとしてMINI Coupé(ミニ・クーペ)を発表。また2012年‐2013年には、MINI Roadster(ミニ・ロードスター)、MINI Paceman(ミニ・ペースマン)、2014年にはハッチバックモデルのMINIをフルモデルチェンジし、同10月にはハッチバックとして初の5ドアを発売するなど、MINIのラインナップはかつてないほど魅力的なものになっています。
詳しくはこちら http://www.mini.jp をご覧ください。
MINI公式Facebookページ:http://www.facebook.com/MINI.Japan
公式ツイッター:http://www.twitter.com/MINI_JAPAN


Paul Mitchell

35年程前、2人の友人がヘアドレッサーの成功を手助けし、高級ヘアケア商品をリーズナブルな価格で提供する会社の設立を思い立ちました。ヘアスタイリスト、Paul Mitchellのアーティスティックな視点と、マーケティングの天才、John Paul DeJoriaによりPaul Mitchellプロフェッショナルサロンプロダクツが創られたのです。両者の夢が花開き、現在John Paul Mitchell Systemsは、世界最大の株式非公開プロフェッショナルサロンヘアケアカンパニーに成長し、Paul Mitchell、Tea Tree、Awapuhi Wild GingerやMITCHといったブランドを展開しています。

MITCHは2011年に登場し、男性用ヘアケア商品のプロフェッショナルラインのニーズを満たしました。MITCHの製品は、最新テクノロジーと、トレンドを意識した高機能素材を融合させ、使う人に最適な仕上がりを約束します。カジュアルでエッジ―、洗練されていて控えめなMITCHの製品は、どんなTPOにも対応できるお手入れ用必需品がそろっています。山の上でも街でも、スタイルは生まれるものではなく整えるものです。

https://www.paulmitchell.com/


Kawaba

首都圏より2時間で関東屈指のパウダーが味わえる川場スキー場。
全長3.3㎞のゲレンデは地形を存分に生かしたコース設計。

首都圏密着型シティー派リゾートとして国内外から多くのライダー達がパウダースノーやビッグブランドが手掛ける4つのスノーパークを楽しみにやってくる。
また、リフトが動き出す前の誰も滑っていないゲレンデを独り占め出来る「ファーストトラックツアー」も2台に増え要チェック!!

川場スキー場の特徴でもある約1000台収容可能な立体駐車場は悪天候でも気にせずゲレンデまで直行できる施設となっており館内には様々なショップやスクール・レンタル・レストランがあり一大プレジャーランドとなっている。

今季も東京より川場スキー場間を結ぶ無料バス「KAWABUS」も運行!

今年も進化しつづける川場スキー場

www.g-jmt.com/kawaba/eng/

www.kawaba.co.jp/snow/


Hakuba

AKUBA VALLEYは北アルプス白馬山麓に連なる11スキー場を総称したウインターリゾートエリア。11スキー場を自由に滑れる共通リフトチケットも登場。同一日にスキー場を移動することもOK!スキー場間のシャトルバスも充実!!

11スキー場の中でも個性豊かな3スキー場を紹介。

1998年の長野冬季オリンピック会場でもあり、世界の憧れのゲレンデ、世界が認めた極上のパウダースノー、国際山岳リゾート【白馬八方尾根スキー場】。

3000m級の北アルプスの絶景に滑り込む様な感覚と自然の地形を活かした多彩な25のコースは自分スタイルで自由自在なコース取りができる開放感に溢れる【白馬岩岳スノーフィールド】。

エリア内でも有数の幅1㎞長さ1㎞の初心者・キッズファミリー向けの広大な緩斜面とエキスパートには約5000mのロングコース、アクティブなスノーボーダーには多彩なアイテムが揃い、春まで楽しめるボードパーク。そして、スキー場を飛び出し北アルプスの大雪原を滑るヘリスキーができるのは【栂池高原スキー場】。

 

POWDER:HAKUBA VALLEYの極上パウダーを滑ることは全てのスノープレーヤーの憧れ!北アルプスと真っ青な空をバックにスプレーをあげながら浮遊感に浸る。

【八方尾根:HAPPO】は、多彩な新雪狙い目ゾーンとツリーライディングを楽しむ。

【岩岳:IWATAKE】は、スキー場内パウダーコースが全6コース。新雪が降ると非圧雪によりパウダーを楽しめるコースがゲレンデ内に登場する【栂池:TSUGAIKE】

 

HAKUBA VALLEYへ行くならお得なプランをチェックしてから行こう!【白馬山麓ツアーズ】www.Hakuba1.comがスノースタイルをサポート!!

手ぶらでカッコよく!最新のギアが揃うエリア内で7店舗。返却・交換がどの店舗でもOK!!【SPICY レンタル】。

この冬は、【HAKUBA VALLEY】にRIDE ON!!

 

 

G-Shock

時計にタフネスという新たな概念を築き上げたG-SHOCK。
すべては、落としても壊れない時計をつくるという開発者の熱き信念、当時の常識を覆す、無謀ともいえる挑戦から始まった。

1981年、プロジェクトチーム・タフ結成。
200を超える試作が繰り返され、約2年にも及ぶ歳月が費やされた。
完成したのが、耐衝撃構造。
タフの中核を担うテクノロジーの誕生である。

以来、G-SHOCKは、終わりなき進化を続けてきた。
構造、素材、機能。あらゆる面から、さらなるタフを追い求めて。
そして今、そのあくなき挑戦、たゆまぬ努力が、3つの重力加速度に耐える強化構造、TRIPLE G RESISTに結実。
さらに、あらゆる環境下での使用に応えるオールマイティタフの追求により、軽快かつ確実な操作性を叶えるSMART ACCESSの搭載を実現。

どこまでも強く。その先の強さを目指して。
G-SHOCK、その挑戦に終わりはない。